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私が思うサイコパスの定義

サイコパス」と聞いて嫌がる人や好奇心旺盛な人が居るので、なんとなく、私が思うサイコパスの定義とやらを記述してみようかなって思う。

私が思う「サイコパスの定義」というのはきちんとある。

しかし、これを読んでいる人もあるだろう。

 

さて、サイコパスを知らない人はどう捉えているのか。

サイコパスって何?」

知らない人が言った。

心理学者は確かこう言った。

「日々生活していることや習慣にしていること、仕事にしていて咄嗟に日常で出てしまう人が犯罪を犯した場合、犯罪傾向にもそれが見られることを言う。例えば、クリーニングの仕事に没頭している場合、被害者の洋服が汚れたら脱がして洗い、乾かしてから畳む。他にも例を上げればキリがないが例外もある」

例外が問題区域でもある。

私は「この心理学者が言っていたことを素直に受け止めて定義にする」と宣言する。

そうして、問題区域で論争が起きているのだから仕方ない。

その問題区域についての説明をしようと思う。

 

とあるアプリゲームの名前に「サイコパス」という名前が使われている。

そのゲームの内容はサラッとしか言えないが、ストレス発散にはとても良いゲームだと私は言わせてもらう。

学校に通っている時、通っていた時、誰か殺したいと思ったことはないだろうか。

その結果、頭の中で殺していき、誰しもが望まない結末を望む。この行動を実際に起こしてしまうとどうなるのか?

1、各地で論争が始まる。

2、論争が始まってから学者が話し合う。

3、結果「例外もある」に当てはまる。

といった感覚だが、実際に行動を起こした場合を考えて欲しい。

ゲームにしたから悪いんだと私は思う。

 

これは、「サイコパスで良い」といった判断が出来てしまうから、レビューとかで「サイコパスとか関係ない」と言い切るのは止めてくれたまえ。だから馬鹿がこうして書く事になる。

あと、他のブログとか読んでないので、サイコパスに関しての論議はここでは最初で最後とする。