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はい、きちんとブログを書きます。

一応、念のためにきちんとブログを書いておこうかなって思います。

 

なんか、最近本当に面倒くさいことばかり起きてて、正直なところHappyになれる物語なんて書ける訳がないんです。

本当に面倒くさい。

からの~?Fuck'n Storyっていうね。

 

そんでもって、これからどうするの?っていう話になりかねないので、乙女ゲームをやりながら書きますね(笑)

初めて乙女ゲーにハマったよ(笑)

そして書けなくなりそうだから、きちんと向き合いますね。

 

ちょっとサーバーが重たくなる可能性がありますが、今回だけなので運営さんは許してくださいっていう思いが小説家になろうではあります。

そんでもって、どうして1日1話ペースにしていたか。といった問題に発展すると思うんだけど、久しぶりに創作に熱中しようと思ったのが2015年あたり、二年前かな?そこからの物語の多さだと、凄いことになるぞ…って思ったので、サーバーの負担になりそうな「一気に上げる」ということをせずに、1日1話のペースでやろうと思いました。

あまりにも酷い物語だし、せっかく評価をいただいたのに削除したのには凄い勿体無いなって思っている。

ここで私からのお願いなんだけど、8日以降、また評価をしてくださればありがたいですね。

話を元に戻すと、どうして削除したのかっていう話に発展すると思うんです。

ブックマークしてくださっている方がいらっしゃったかもしれないのに、だ。

 

活動報告として書いたんだけど、"気付いた"んだ。

小説家になろう」では大人が多いっていうことに。

今と昔じゃ違うっていうことにもね。

思い立ったら即行動、っていうのがある意味私の性格だから、まあ、今まで上げていた物語を削除してきちんと短編としてあげようっていうのが私の中であります。

だって、短いし、7万文字以内に収まるしねぇ。だけど、鳥籠の記憶は凄く面倒なので連載としてまとめさせていただきました。

PDFで見た時とかを考えるとこれが良いかと(笑)

 

あとはなんだ…。

とりあえず、更新がなくても私は生きているよ。

っていうか今のところ常に崖っぷちだから、それを凌駕することがない限りは死なないよ。

文面おかしくないか?って思っているけど、ブログだから気にしない方向でいきます。

 

あぁ、そうだ。

私の世界観を見て、気に入ってくださった方にお願いがあります。

二次創作でもなんでも良いし、好きに絵を描いてくださると助かります。

私が描こうとしたんだけど、まさかこんなにもデジタル絵が苦手になっているとは思わなかったんだ。

アナログだとなんとか描けた(笑)

 

お疲れ様でした。

また今度。